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舛添前厚労相、新党結成に向け離党を検討(読売新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は21日夕、新党結成に向けて離党する方針で検討していることを明らかにした。

 舛添氏は、記者団に対し「新党を作るにはタイムリミットがある。タイムリミットに間に合うように、色々な政治家と話している」と述べ、近く新党を結成する意向を示した。

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<スカイマーク>国交省に改善計画書を提出(毎日新聞)

 国土交通省から今月6日、業務改善勧告を受けたスカイマーク(本社・東京)は13日、同省に改善計画書を提出した。

 国交省によると同社の改善計画は▽社内で安全管理システムが適切に機能していることを確認・改善できる体制の構築▽日常の運航モニターを強化▽整備記録の改善--など。機長、副操縦士が2人とも外国人の場合は英語力のある客室乗務員を2人以上乗務させるほか、機長と副操縦士のどちらかが操縦室を離れる場合は確認ノートに署名するなどの対策をとる。

 同社では、操縦士が飛行中の操縦室内で客室乗務員と記念撮影をするなど問題が続出したため、国交省は3月15日から今月2日まで特別安全監査を実施。日本人客室乗務員の英語力が不足していたため外国人機長がインターホンで呼び出したにもかかわらず誰も出なかったなど、新たに9点の問題が発覚。具体的な改善計画を求めていた。【平井桂月】

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 大阪府枚方市の女性(21)宅に侵入したなどとして、府警枚方署は15日、住居侵入などの疑いで、同市甲斐田町、関西外大4年坪倉篤志(21)、大阪府吹田市千里山東、関西大4年足達康宏(21)両容疑者を逮捕した。2人とも容疑を認めているという。
 同署によると、坪倉容疑者は女性と交際していたが、最近、別れ話を切り出され、幼なじみの足達容疑者に強盗を演じるよう依頼。同容疑者が女性宅に侵入した直後に助けに入り、気を引こうとしたという。 

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中国に新たな懸念表明せず 死刑執行で政府(産経新聞)

 日本政府は中国当局が日本人死刑囚の刑を執行したことについて、「残念」(鳩山由紀夫首相)としながらも、中国側に新たな懸念などを表明することはなかった。

 首相は6日夕、記者団に対し、「司法制度が違う状況の中で(刑罰が)厳しすぎるという思いはあるが、このことで日中に亀裂が入らないように政府としても努力する」と述べた。

 岡田克也外相も同日夕の記者会見で、「どういう行為にどういう刑罰を科すかはその国の立法政策の問題だ」と述べ、中国とは司法制度が異なる以上、死刑執行そのものに抗議はできないとの考えを示した。

 一方で、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は「大変ショックだ。日本であれば死刑にならないし、国際的にみても量刑が重すぎる」と述べ、中国側の対応を批判した。

 中国側は週内に他の3人の日本人死刑囚についても刑執行を行うと通告している。今回の死刑執行について政府内には「日本と比べかなり刑罰が重い」(千葉景子法相)との指摘も出ており、国内世論の動き次第では今後の対中外交に影響がでる可能性もある。

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元・光GENJI赤坂被告、懲役1年6月判決(読売新聞)

 解散した人気アイドルグループ「光GENJI」の元メンバーで覚せい剤取締法違反(使用)に問われた東京都立川市若葉町、元飲食店店長赤坂晃被告(36)の判決が30日、千葉地裁であった。

 新井紅亜礼(くあら)裁判官は「覚せい剤への抵抗感は感じられず、規範意識が鈍麻しており、刑事責任は重い」として、懲役1年6月(求刑・懲役2年)の実刑判決を言い渡した。

 判決によると、赤坂被告は昨年12月28日頃、新宿区内のホテルで覚せい剤を気化させて吸引した。赤坂被告は2007年11月、覚せい剤を所持した罪で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受け、執行猶予中だった。

 新井裁判官は「一世を風靡(ふうび)したアイドルグループのメンバーに、このような判決を出さなければならないのは残念。出所後、あなたを取り巻く状況は厳しくとも、地道に努力して更生することを期待します」と説諭した。

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